GS様ファンのみな様、この混乱相場の中ご機嫌如何でしょうか、また儲かっておられましょうか、ULIBUDDHAです。

いよいよ明日からMSQ週に突入しますが、いったいここ最近の荒れ相場の裏で何がおきているのでしょうか?

ネット上でもさまざまな情報が飛び交っています。金融では「引き締め」VS「緩和」とか、国家間摩擦「中国」VS「米国」はたまた「ECB」対「FRB」 etc


こんな風に売り勢力と買勢力が指数を動かしていているなんて本気で専門家が考え、本になるこの国、国だけではなく世界は、まさに2極化という幻想の箱のなかにあります。


が、しかし日経平均をまた世界の指数を実際に動かすのは現実の玉(株式・債権・建て玉etc)を保有している「大人」である。こう妄想するとシンプルな一元論になってしまうので箱は無くなってしまいます。


「大人」とはもちろん、日経さんの筆頭株主であり日経さんのオーナーであられる「ユダヤ金融資本」のことであります。よってそのオーナー様の機嫌をうかがって225先物の戦略を考えよう!から始まったのが当ブログです。

問題・・・では、現在世界でいったい何が起こっているのでしょうか?

答え・・・わかりません!

これが真実だと筆者は考えています、世界の最高権力が秘密裏に動くのですから一般の我々の元に確信の情報が届くころには指数は既に動き切った後です。悲しい事にただ妄想できるだけなのです、試しに妄想5段の筆者が妄想してみますね、、、、

◆ユダヤ戦略経済においての優先事項

①ドル防衛

②ドル防衛

③ドル防衛

④ドル防衛の為のエネルギー先物の吊り上げ

なので、原油価格が暴落している今、何がなんでも原油先物を支えなければ巨額の投資をしたシェールガスの単価も下落し大損害・・・さらには全世界でドル建てでの取引が半減し流通量も目減りするので最優先のドル防衛に支障が・・・基軸通貨の座を奪われる・・・刷っただけで価値を発揮するドルの終焉・・・米国ユダヤ終わり

こんな感じでしょか?各国の株式・債権などを犠牲にしてでも原油は買い支えるのです。

これが1980年以降株価と原油が指数でクロスしてきた本当の理由だと妄想します、、、


あくまでも筆者の妄想ですが今回の原油の暴落に対しGS様がどう動くかで、現実にトレードしていこうと考えるしだいであります。






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いよいよ来年・再来年には多くの年金基金が解散となります、 理由はリーマンショックなどで運用してきた資金が国が新しく引いた基準に満たなくなる可能性が大きいからだと説明しています。日経が2万越えの水準にあるとき、サラリーマンでもある筆者は自分の入ってる年金基金に電話してやりました。「お前たちどんな運用しているのか、今指数で2万超えてるのわかってるのか?ユニクロの空売りで運用してるのかー」などとめちゃくちゃ言ってやりました。

返答は「すいません」と「国が悪いんです」ということでした。メディアはこの事について現在沈黙しております。指数が下がって来たら又報道するのでしょうか、そういった意味でもいったん指数を下げる可能性も大いにあります。

しかし投機の世界では大きなチャンスでもあります、これから迎える大きなうねりを筆者と一緒に楽しく乗り越えて行きませんか?レバレッジ5倍固定でロスカットを徹底すればどのような大きな波もワクワクするビッグウェーブでしかありません。

SQ前の6日間で2160円と業界最安値での挑戦です! 絶対勝てるとは言いませんが大負けさせません!

http://www.mag2.com/m/0001643620.html